お鍋の季節に“本物の”下仁田ネギ

お鍋の季節に“本物の”下仁田ネギを

形が太く、甘みが特徴の下仁田ネギ。群馬県下仁田町役場認定の生産者団体である「下仁田葱の会」による「下仁田ネギ」が12月1日より販売開始(贈答用)。本物の品質や味を守るべく、農家が独自の事項を設けて生産から出荷までこだわったブランドネギだ。

軟白部は長さ15cm~20cmと短く、地上部の葉が濃い緑色で太いのが特徴。礫を含んだ粘質土壌で育てられることで締まりのいい肉質になる。また寒い時期まで待って収穫することで、甘みの強いトロトロの食感が生み出される。加熱するとより甘みと香りが増すので、お鍋やすき焼きなど加熱調理との相性抜群。「道の駅しもにた」で購入可能。寒い冬を「下仁田ネギ」で乗り切ろう。

【道の駅しもにた】
https://michinoeki-shimonita.com/
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