山形県初のプリン専門店「山形プリン」が、山形県立上山明新館高校食糧生産科3年生やみはらし水耕農園と共に、地域連携とSDGsへの取り組みを目的としたコラボレーション商品「フルーツフラワープリン」をリリース!

高校生が考案した「フルーツフラワープリン」

山形県初のプリン専門店「山形プリン」は、山形県立上山明新館高校食糧生産科3年生とみはらし水耕農園と共に、地域連携とSDGsへの取り組みを目的としたコラボレーション商品「フルーツフラワープリン」をリリース。同高校の学生が研究を進める食べられる花「エディブルフラワー」と県産フルーツを使用した、まるでアートのような美しいプリンだ。

食用花には、持続可能な農業推進に貢献するとして注目の水耕栽培で生産された水耕農園のエディブルフラワーを使用。このコラボは、エディブルフラワーの研究と認知を広めたい想いと、SDGsへの取り組み強化の一環として実現。8月1日から30日までの期間、山形プリンと山形プリン道の駅蔵王で販売する。

【山形プリン】
https://yamagata-purin.com/
RELATED ARTICLES関連記事
MOST RECENT最新記事
TOP ARTICLES人気記事